米の需給バランスは、在庫量(民間在庫流通量を減少させ暴騰させ、在庫は大幅増)+生産量(25年産増産)+輸入量(価格暴投で増加)に、日本全国の消費量を対峙させればおのずと計算できる。米はどっかに在庫されているが、品質劣化やネズミ・虫の発生問題もあり、管理された低温倉庫でしか長期保管はできない。農水省がしっかり動けば、どこに大量に保管され、隠されているのか早期に判別できるのだが、誰も動かなかった、動かさなかった。
どう見ても在庫過多、昨年今頃は備蓄米古米まで放出してまで、暴騰コメ価格の引き下げにかかったが、鈴木農相は、今年度に入り備蓄米を買い上げて暴騰価格を維持させようとしている。それもより多くを買い上げて。
昨年10月の相場は増産の25年産米のピーク、相場は急激に下がりかかっていた。しかし、鈴木農水省の発言で、一転して再上昇し始め、12月末まで上昇が続いた。1月に入り急落、その後半値戻し、急落を繰り返し、現在は最近の下限に至っている。
スクロール→
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堂島コメ先物市場
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170日限 推移
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堂島コメ平均相場 本日分
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指定以外月末
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相場
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7月10日13時15分現在
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25/10.
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40,570
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26/8月限
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31,160
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25/11.
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36,350
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26/10月限
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21,900
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25/11/19.
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34,250
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26/12月限
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22,220
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25/12.
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37,810
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27/2月限
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20,720
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26/1/9.
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34,400
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27/4月限
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20,580
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26/1.
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34,950
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27/6月限
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19,800
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26/2.
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36,270
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26/3/6.
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33,100
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26/3.
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35,100
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26/4.
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34,530
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26/5./19.
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31,100
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26/5.
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32,250
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26/6.
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33,760
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26/7/7.
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31,250
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政府・与党内で備蓄米の早期の買い戻しを求める声が上がっている。水面下では鈴木憲和農林水産相らが首相官邸に買い戻しを打診。ただ、米価が高止まりすれば物価高対策に逆行しかねず、官邸側が難色を示していることが明らかになった。
今月1日の自民党農業構造転換推進委員会。出席者によると、議員から米価下落を懸念する意見が続出したという。
(江藤氏は佐賀県での講演で、備蓄古米は飼料用だと昨年までの事実を講演したことから大臣職を追われた)
当自民党委員会の江藤委員長は、「(鈴木)大臣は買い戻しをしたい。自分も応援したい。ただ、米価を高値水準に維持しようと捉えられかねない。官邸はそう思っている」。
官邸とのやりとりは、公にしないのが慣例で、「1ヶ月前から言っているが、上の方がな。農家には『上がダメ』とは言えない」とも話した。
鈴木氏は大臣になっての表明で、価格は市場に任せると断言し、昨年11月から今年の高価格を演じさせた最大の功労者。米価格暴騰維持大臣。
ただ、市場需給の原理により価格は決定するのが放任自由主義経済の真骨頂、食管制度下にあるコメさえハゲダカ先物市場に上呈させる農水省。ハゲタカによるコメ暴騰局面では飼料用米まで販売したものの市場価格は下がらず、その後はその反動から豊作の米収穫期10月にかけ先物相場は上昇を続けた。昨年9月10月期は収穫期、コメが豊作で増産されたにもかかわらず収穫期に相場が高騰するなど、そんな先物市場は戦争でも生じない限り世界中どこにもない。
ところが、九州のスーパーでは、一時4000円以上で販売されていた福岡ブランド米「夢つくし」(25年秋産米)が、消費税込で3000円きっかりで販売され、それも大量にスーパーの棚に置かれている現実がある。
全国で同じような現象が生じている。
市場の相場価格は高いものの、現実の販売価格は問屋筋が今年産米の収穫を前に蔵を開ける必要があり、九州では比較的大きな米問屋筋でも赤字で蔵出ししているありさまとなっている。こうしたニーズはさらに高まり、在庫の25年産は年落ちになり、価格も大幅下落、する。
元々の原因は、農水省が金銭を支払い、生産量を減産させる中、需給バランスを幾分狂わせたのが原因、それも2024年8月に正式開設させた堂島米先物市場、ハゲタカたちが価格を高騰させ、小金を蔵に持つ米問屋が全国で買い漁り、蔵に仕舞い込み、需給バランスがひっ迫する中、流通量を極端に減らし、暴騰の原因となった。食管制度の日本人の主食である米の相場をハゲタカに委ねたところに、元、小泉農水相の農協タタキ・市場原理導入の後遺症からコメの先物市場開設となっていた。
前小泉農水相は、昨年の今頃、飼料用の古米を美味しい美味しいと食べた感想を述べていたが、現在でも月一度でも食べているのだろうか。
食管制度下にある米価格を暴騰させた結果、コメ離れが進み、同じく食管制度下にあり輸入に依存した小麦系のうどんなどの粉物に主食が移っており、農水省は26年27年のコメ需要量は前年比で増加すると予想しており、もしも増加しなかった場合、2027年6月末の民間在庫量の見込数はさらに増加することになる。
鈴木農相は以前はTPP反対、選挙で苦戦し再選を果たし、その後は賛成に回る。その政治姿勢はTPPのようにフラフラし、一貫性のない筋のない人物のようだ。
↓米は生鮮食品、1年すれば、みずみずしい新米に比べ、お味も輝きもご飯の立ち具合も大幅に劣化する。政府備蓄米は保存期間5年、5年経過したコメは飼料用などとして安価に処分されており、大臣席を負われた江藤元農水省の発言、嘘は吐いてはいない。
国民を脳みそ奥までコントロールする官僚・マスメディアのシステムはまことに怖い。
スクロール→
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主食用米の民間在庫量の見通し/農水省/万トン
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玄米
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精米
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★2025年6月末在庫量
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155
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138
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2025年の生産量
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747
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663
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25~26年の総供給量
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925
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823
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25~26年の需要量
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691~704
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614~626
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★2026年6月末推定在庫
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221~234
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197~208
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★2027年6月末在庫見込
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221~249
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196~222
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↓25年7月からのブレンド米の価格下落は、政府備蓄の超古米を安価に食用販売したことことによるもの、ただ、昨年12月だ1週までにブランド米価格は戻っている。
26年7月現在、九州のスーパー「ダイレックス」では、「福岡県産米ブランドの「夢つくし」が税込価格3000円ジャストで販売されている。地方の大手コメ問屋は米倉庫を、今年の新米用にスペースを空ける必要があり、投げ売りが始まっているようだ。
7月第1週、8月第1週はさらに大幅に下がっているものとみられる。
スクロール→
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スーパー1000店のPOS情報によるコメの平均販売価格
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5キロ精米 税込価格 出典:農水省資料
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銘柄米
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ブレンド米
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平均価格
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25/2月第1週
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3,857
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3,688
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3,829
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25/3月第1週
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4,115
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3,916
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4,077
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25/4月第1週
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4,307
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3,940
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4,217
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25/5月第1週
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4,434
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3,895
|
4,268
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25/6月第1週
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4,443
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3,834
|
4,176
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25/7月第1週
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4,261
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3,106
|
3,589
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25/8月第1週
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4,239
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3,190
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3,737
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25/9月第1週
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4,344
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3,725
|
4,155
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25/10月第1週
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4,440
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3,419
|
4,142
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25/11月第1週
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4,573
|
3,732
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4,316
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25/12月第1週
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4,469
|
3,969
|
4,321
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26/1月第1週
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4,441
|
3,851
|
4,267
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26/2月第1週
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4,294
|
3,947
|
4,204
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26/3月第1週
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4,114
|
3,755
|
4,013
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26/4月第1週
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3,941
|
3,659
|
3,873
|
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26/5月第1週
|
3,809
|
3,534
|
3,742
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26/6月第1週
|
3,715
|
3,427
|
3,644
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26/6月第1週
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