対馬の仏像 予想通り返さず 観世音菩薩坐像 不法国家南朝鮮
10月8日、観光客に扮した盗人朝鮮人が、対馬の海神神社の銅造如来立像(重要文化財)と観音寺の観音菩薩像(県指定文化財)を盗み、南朝鮮に持ち帰り、南朝鮮入管当局が押収、日本政府が返還を求めている問題。
日本政府は、条約に基づき仏像の返還を南朝鮮に対して要求しているが、前回記載の通り、南朝鮮は日本側に返さない言い訳を捏造し、観音菩薩像は、南朝鮮忠清南道瑞山の浮石寺で作られ、その後倭寇により不当に日本へ持ち出された可能性が高いと筋書き通りの内容を発表。
南朝鮮の裁判所は26日、政府(南朝鮮)の有体動産(仏像)の占有移転禁止の仮処分請求について、原告(浮石寺)の主張を認め、南朝鮮政府は原告側に仏像を引き渡す内容の判決を下す始末に至っている。
<靖国放火犯も中国に引き渡す、日本政府は大バカもの>
先般は、靖国神社放火犯の中国人を犯罪人引渡し条約に基づき、日本政府は日本側への引渡し請求したが、中国側に引き渡してしまうという暴挙を南朝鮮は行ったばかりである。
国内法より優先する国際条約を無視し続ける不法国家南朝鮮は、再び同じ間違いを行おうとしている。
こうしたことが、許されるならば、条約に基づき天下の極悪人である在日の許永中を、日本政府は条約に基づき何故か南朝鮮の求めに応じ、日本の獄中で刑期中にあった許永中を南朝鮮へ帰すなど、異常な条約を執行する日本政府=外務省は日本=国家の恥をさらけ出すだけの大バカ者でしかない。
日本政府は犯罪人引渡し条約につき、何故かアメリカと南朝鮮としか締結していない。欧州各国はそれぞれ多くの国々と締結しているのだ。こうしたことから、日本政府は統一協会に踊らされているカルト教団や国会議員たちにより、南朝鮮と条約を締結したものと思われる。
<仏像の日本への返却は朴大統領の試金石>
国家間の条約をこれ以上南朝鮮が無視するならば、日本政府は一時的であれ、当条約を凍結すべきである。朴大統領が日本政府と話し合う用意があるならば、事前に日本から朝鮮人の盗人が持ち出した仏像2体を早急に返却すべきである。そういう意味でも、対馬の仏像2体は、朴大統領にとって日本に対する姿勢の試金石となっているといえる。
<甘い日本政府の判断が盗人南朝鮮の言いなりに>
パクリと捏造の国の朝鮮国にあり、更なる捏造により、当仏像は日本政府が指をくわえて待つばかりならば、南朝鮮は100%返却することはないとここに宣言しておこう。
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