アイコン 気象台 北九州で夕方にかけて大雪のおそれ

気象台によれば、九州北部は上空およそ1500メートルに氷点下12度以下の強い寒気が流れ込み、ところによって断続的に雪が降っている。

県内で25日正午までに降る雪の量はいずれも多い所で▼山間部で5センチ、▼北九州地方の平地で3センチと予想されている。

以上報道より参照

気象台は、雪による交通への影響や、路面の凍結、農作物の管理などに注意するよう呼びかけている。

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北九州 ~夕方大雪のおそれ
https://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20180124/4625321.html

01月24日 12時19分

強い寒気の影響で、県内はところによって断続的に雪が降っていて、24日夕方にかけて、北九州地方の平地では大雪となるおそれがあり、気象台は、雪による交通への影響や路面の凍結などに注意を呼びかけています。
気象台によりますと、九州北部は上空およそ1500メートルに氷点下12度以下の強い寒気が流れ込み、ところによって断続的に雪が降っています。

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[ 2018年1月24日 ]

 

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