アイコン (株)平成楼(埼玉)/自己破産へ スーパー銭湯

 

 

温浴施設の(株)平成楼(埼玉県比企郡嵐山町千手堂395、代表:高野実)は2月22日事業停止、事後処理を松澤功弁護士(電話03-6805-2586)に一任して、自己破産申請の準備に入った。

スポンサード リンク

負債額は約3億円。

同社は昭和35年創業の温浴施設「平成楼」の運営会社。同社は以前、民事再生を申請し、終結させていたが、最近は競争激化で売上不振が続き、老朽化もあり、今回の事態に至った。

 

 

 

 

スポンサード リンク
[ 2018年3月 3日 ]

 

 

 

関連記事

 

 

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   
スポンサード リンク
 


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ