アイコン 【投稿】どうする伊平屋村 第11弾!(沖縄県・伊平屋村)

伊平屋投稿者:照島

 ごみ処理施設建設をめぐる経過報告(10)

4月24日臨時議会で2案件は可否同数(3対3)となり、議長裁決で可決!
3日前の民意が3日後に民意でなくなる伊平屋村の不可思議な政治!
 

村民の民意は正しく反映されたのか?どうだったのか?議長の裁決は正しかったのか?
助役が汚職で逮捕されたことをきっかけに、村民は村の舵取り役が必ずしも善政をするとは限らないことに気づきました。村民は今こそ西銘村長と西銘ブレーンの独善的手法をやめさせ、村民が主役の村民の為の村政づくりに立ち上がろうではありませんか!

伊平屋村議会は平成.19年6月8日、
控訴決議を可決する際に以下の付帯決議を全会一致で可決しています

議案30号「控訴案件」に対する付帯決議
「那覇地裁地方裁判所平成17年(ワ)第1206号損害賠償請求事件について、平成19年5月30目に言い渡された判決に対し不服があるので、福岡高等裁判所那覇支部に対し、控訴を提起することについて議会の議決を求める」案件に議会が同意するも、二審判決の結果生じる村への財政的支出命令及び裁判費用等に関しては、いずれも『西銘真助村長』個人の職責によるものであることを決議する。」

本事件で村民に負担を強いることは、断じて許されるべきではありません!

新生島づくいの会は事件の「真相」を徹底的に解明し、村政の腐敗をただし、村民と共に新しい未来の扉を開くために頑張ります。

平成20年5月17日 新生島づくいの会一同
 

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[ 2009年8月25日 ]
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