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きょうも、引き続きフェイスから(上間裏 アキヒコ)さんの投稿を紹介します。
ムントラ、どこぞの翁長知事に似てますね、性根の曲がってるところとか、こてこての反日とかそっくりです。

こんなリーダーをもった国民は不幸です。

こんなリーダを選んだ国民にも有権者にも責任はありますけど。

(上間裏 アキヒコ)
https://www.facebook.com/jyomaura

【 ムントラは大統領専用車に乗りたかった・3 】

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さて一夜明けて11月8日。

この日ムントラは、自分の予定をキャンセルし、早朝からヘリでDMZに行っています。

トランプ、昨日ムントラに強要されたため、やむを得ず大統領専用ヘリマリーンワンでDMZへ。

しかし2回とも濃霧のため着陸できず、結局、ソウルへ逆戻り(笑)。

ムントラがヘリで行ったDMZが、トランプの時だけ運悪く濃霧だったんですね。

分かります。分かります。

通常、米国大統領がDMZに行くときは、狙撃される危険があるので予告なしで行きます。

しかし今回はムントラが先に行って「ここにいますよ」と場所を知らせている。

狙撃銃のスコープにムントラを捉えていれば、そこにトランプがやってくることが確定なのです。

そんなところに行けるわけないでしょう?

この無茶苦茶なムントラを非難せず、濃霧を発生させたのは米国のせめてもの配慮ですよ。

そしてここでもムントラは、やっぱり「大統領専用」に乗りたかったようで。

つまりDMZからの帰り、トランプとともに、大統領専用マリーンワンに同乗させてもらい、颯爽とソウルに戻りたがった気がします。

というのはムントラのDMZからの帰還が遅れたからです。

前日と同じく勝手に自分のヘリを帰してしまい、拒否されたのでまた呼び戻したためではないか?

安倍総理は2月の訪米時に、トランプと共に、エアフォースワンとマリーンワンで移動しました。

また今回のトランプ訪日でも、ゴルフ場から2人揃ってマリーンワンで移動しています。

ムントラはこれがやりたかった。

「アベがOKなら俺もOKだろ?」てなもんです。

まったくどこまでも厚かましく愚かな奴です。

だいいち、そもそも、2つの国家のトップが、同じ飛行機に乗るなんて極めて異例のことです。

そもそも「大統領専用」は国家機密ですし、また危機管理を考えたら当然ですよね?

万一その飛行機なりヘリが落ちたら、2つの国が同時にトップを失いますから。

だから仮に同じ場所に同じ時間に行くとしても、それぞれ別の飛行機に乗るのが当たり前。

安倍総理とトランプ大統領の同乗は異例中の異例なんです。

安全度と信頼度が最高ランクでないとあり得ないこと。

それだけに、同乗するだけで「日米は運命共同体なんだ」と、世界に強烈にアピールできることなのです。

だからこそムントラも「大統領専用」に乗りたかった。

まったく「おもてなし」もヘチマもありません。

相手を利用することしか考えていないのですね。

さてそんな訳でトランプはDMZに行かず、そのまま韓国の国会で35分間演説。
そのうちの24分が、ムントラの政策とまったく逆の北朝鮮非難。入退場含めて22回の拍手。

ムントラは?といいますと、DMZからの帰りが遅れ、国会演説に間に合わなかった。

なんと米国大統領が韓国議会で演説しているのに、韓国の大統領は欠席だったのです。

だからやっぱり、マリーンワンに乗りたくて、自前の足を用意しなかったんだろ?

そうでなければ遅れるわけがない。