アイコン 米世論調査 アメリカの最大の敵国は北朝鮮 51%

 

 

アメリカの世論調査会社、ギャラップは今月1日から10日にかけて、全米の18歳以上の1044人を対象に電話での世論調査を行い、「アメリカの最大の敵国はどこか」と尋ねたところ、北朝鮮と答えた人の割合が過半数を占め、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮への警戒感が急速に増していることが浮き彫りとなった。

北朝鮮が「最大の敵国」と答えた人は51%で、
2位のロシアが19%、
3位の中国が11%を上回り最も多くなった。

北朝鮮と答えた人の割合は、前回一昨年の調査の3倍以上となっている。
以上、

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核と米国に届くICBMを開発した北朝鮮の金正恩が、米国を名指しで口撃していることから当然の結果だろう。
米国に対して、これほどまで口撃した国は最近ではなかろう。アメリカ№1の米国のプライドを傷付けらたようだ。米国は戦争が大好きな国民性も擁している。
内容は異なるが、アメリカの人たちもトランプ大統領の口撃が、世界の多くの人たちを傷つけていることも理解すべきだ。
 

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[ 2018年2月23日 ]

 

 

 

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