アイコン 文大統領公認の韓国発狂指数60万突破 キム・ボルム銀でも土下座謝罪

 

 

韓国人たちの執拗っこさは、世界一だろうか。韓国人たちには「いい加減にせんか」という言葉自体がないようだ。
キム・ボルム選手は24日行われた女子マススタート決勝で日本の高木菜那選手に次ぎ2位の銀メダルに輝いた。
しかし、キム・ボルム選手は銀メダルを取ったのにもかかわらず、太極旗(韓国国旗)を広げるとリンクに膝と手を付いて観客席に向かって深く頭を下げ(クンジョル=最も丁寧な韓国式のお辞儀)、謝罪の意を示し土下座し、「申し訳ありません」の一言だけだった。

19日の平昌冬季五輪のスピードスケート女子団体追い抜きで最後尾のメンバーを置き去りにしたとして激しい非難を受けたキム・ボルム選手のSNSの炎上閉鎖どころか、文大統領が青瓦台に用意させたHPの請願箱には、「キム・ボルムの国家代表資格を剥奪せよ」という請願に対し60万人以上(全人口5100万人)が賛同している。

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請願箱の目的に沿った内容なのか文大統領自身は、一時的に請願箱を閉鎖もさせず、キム・ボルム選手に対する個人攻撃を国家で容認し続け、韓国人にとって最悪の北朝鮮・金英哲に夢中。

文大統領自身が、キム・ボルム選手は国民による攻撃を晒させている。

文大統領は請願箱を通して、韓国どころか、世界中にキム・ボルム選手に対するパッシングを拡散させている。

やっと、文大統領は自身のツイッターで、「諦めずによく立ち上がった。メダルよりも尊い教訓を得たキム選手に、オリンピックが特別な意味を残すことを願っている。温かい激励の拍手を送りたい」と書いたが、自らが作った請願箱の一時閉鎖などには言及していない。

キム・ボルム選手は、精神的なダメージを受け、マススタートのレースまで食事もまともに食べられなかったという。
仏教徒であるキム・ボルム選手が僧侶に慰められたとのニュースが伝えられると、今度は「仏教信者の評判を汚す」などと中傷されたという。

ヤク中と同じで集団ヒステリーほど怖いものはない。

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[ 2018年2月25日 ]

 

 

 

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