日経平均株価 終値400円超の値下がり 貿易摩擦懸念
19日の東京株式市場は、株価は大きく値下がりし、日経平均株価は、終値として400円を超える値下がりとなった。
主な原因は、アメリカと中国の貿易摩擦が一層激しくなることへの懸念。
前場はー100円ほどで動きが少なかったが、後場になって300円超の値下がりとなった。
スポンサード リンク

スポンサード リンク
[ 2018年6月19日 ]



いま建設業界の求人が急増中、当サイトおすすめの

