アイコン TWICEへのネット悪質書き込み JYPエンタが8人告訴

 

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K-POPP人気ガールズグループ、TWICEの所属事務所のJYPエンターテインメントは23日、TWICEに対する悪質な書き込みを行ったネットユーザーについてソウル・城東警察署に告訴状を提出したと明らかにした。

JYPは、「8人のネットユーザーに対する告訴が受理されて現在捜査中であり、類似した事例に対する追加告訴も進める予定だ」と説明した。
また、アーティストの人格や心理状態に深刻な影響を与えることを鑑み、このような事例に対して法律で可能な最大限の強硬な措置を取るとの方針を示した。
 JYPは、3月にもTWICEに関する悪質なデマに対してあらゆる措置を講じると警告。7月にはメンバーのミナに関する悪質な書き込みを行ったネットユーザーを告訴した。
以上、

韓国では政治家たちの悪行ばかりが表面化する一方、芸能人たちへは誹謗中傷のSNSの世界、大統領からして国民の声を聞くとして、何でもありのネット請願コーナーを作り、韓国民の分断や誹謗中傷を煽っている国のドン。
何でも書き込める韓国のネット社会、罰せられない韓国ネット社会。

10月14日、悪質書き込みが続き不安定になり自殺したソルリ(享年25歳)、ソルリが自殺して初めて動き出した韓国の芸能プロダクション業界、
一方で、銃はおろか警棒も持たず米国大使公邸を警備する韓国警察、
芸能プロとチンクソな贈収賄関係で癒着する検察、
問題だらけの韓国社会。
特に韓国の芸能プロダクションは所属の女性芸能人に枕営業を強要し、自殺に追い込まれた。検察は芸能プロの言い分だけを聞き入れ、自殺した芸能人の関係者からの話を聞き入れず、立件さえしなかった。

TWICEへの悪質書き込みは、日韓関係が激しくなる中、特にボイコットジャパンに便乗してきつくなっており、韓国当局には放置機関はあっても、取り締まる機関はなく、芸能プロも放置し、反日
無罪という愚かな動きを助長させてきた。
こうした韓国社会にあり、JYPエンタも変わろうとしているのだろう。

↓K-POPPガールズグループ「TWICE」
韓国人5人+日本人3人+台湾人1人で構成
(日本人のミナは精神状態が不安定となり療養中・・・当然悪質書き込みによるもの)
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[ 2019年10月24日 ]

 

 

 

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