アイコン 1月18日(日)あの 片山さつき財務大臣 が長崎に降臨!


 

――長崎県内を一日で走破する“本気モード”――

マリオットホテル

ついに来た。
1月18日(日)、あの片山さつき財務大臣が長崎にやって来る。
高市政権の中枢を担う看板大臣である。
日本経済再生、長崎県経済の再生のキーパーソンでもある。
その片山大臣が、自民党長崎県連を離党した金子原二郎、医師会のロシアン森崎、建設協会(西海建設)の根〆慎吾らの陰湿な嫌がらせを一蹴し、自民党長崎県連の招きに応じ**長崎県内を平田研氏同伴で、東奔西走する“ガチ日程”**を組んだ。

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片山さつき

まずは――
15時30分、佐世保・アルカス佐世保に降臨!
佐世保からスタートするあたり、本気度が違う。
続いて――
17時、長崎市マリオットホテル。
長崎市商工会議所主催で講演し、続いて、ごうまなみ県議のセミナーでも講演する。
ここには、知事候補の平田研氏も同席し、そろって講演する。
国×県×経済界――布陣は万全だ。

平田研

そして夜――
19時、大村市へ。
片山大臣(旧姓・朝長)のお父上の故郷、大村に降臨!
**泉の里(3階・常勝ホール)**にて、平田研氏と再び登壇し明日の日本を長崎への思いを熱く語る。

高市総理

佐世保 → 長崎 → 大村。
一日でこの移動距離、この詰め込み具合。
「形だけの来崎」とは、次元が違う。
これは単なる講演ツアーではない。
脱金子原二郎に向けた、長崎に対する“メッセージ”そのものである。
さて――
この来崎が、何を意味するのか。
誰に向けたシグナルなのか。

 

 

長崎の政治が、金子原二郎抜きでいよいよ動き出した。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

 

[ 2026年1月18日 ]
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