建築費高騰で札幌の地価に異変 住宅地7地点が7年ぶり下落、江別市も平均0.2%マイナス
2026年地価調査で札幌市の住宅地上昇率が1.4%から0.7%へ鈍化。市内7地点が7年ぶりに下落し、江別市も住宅地平均が0.2%マイナスに。建築費高騰と住宅ローン金利上昇で札幌郊外の住宅需要に起きている変化を解説する。
[ 2026年9月17日 ]



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