【訂正】会場に姿を見せたのは古謝玄太氏本人ではなく、奥様でした

8月30日、パシフィックホテル沖縄で開かれた、鈴木宗男参議院議員が古謝玄太氏について語る集会。
先に掲載した内容について、事実関係を訂正します。
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会場に来ていたのは、古謝玄太氏本人ではなく、古謝氏の奥様でした。
告知画像には鈴木宗男氏、古謝玄太氏、下地幹郎氏の3人が大きく掲載され、「鈴木宗男がげんたを語る」と宣伝されていました。しかし、古謝氏本人は会場に姿を見せず、奥様が出席していました。
したがって、「古謝玄太氏が来場した」との記述は誤りです。ここに訂正いたします。
それにしても、政権与党との合意を掲げて開かれた重要な集会に、当事者である古謝氏本人が出席しなかったのはなぜでしょうか。
単なる日程上の都合だったのか。それとも、本人が表舞台に立てない何らかの事情があったのか。
告知画像を見て古謝氏本人の登場を期待した参加者もいたはずです。主催者側には、本人欠席の理由をきちんと説明する責任があるのではないでしょうか。

沖縄保守の下地アレルギーの大きさに今さらながら、下地本人も気が付いたのか、下地は会場のステージの上で『土下座』をしていた。悪い政治家は都合が悪くなると『土下座』する。カメレオン政治家、下地ミキオに騙されるな!

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
[ 2026年8月31日 ]
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