アイコン AKBの田野優花受難 韓国を褒めるしかない芸能界か

AKBメンバーの田野優花は2月4日、自身のツイッターに「今回のインスタライブで誤解を招く発言をして多くの人を傷付けた。軽率で身勝手な発言を反省している。今後はこのようなことがないようにする」と書き込んで謝罪した。

スポーツソウルなど複数の韓国メディアが「嫌韓発言だ」と批判的に伝えた。
田野優花は1日のインスタライブで、
ファンからの「目を整形したか」との質問に対し
「韓国に行ったらみんな整形したと思う」
「韓国好きな日本人が嫌い」
「韓国風のメイクは似合う人だけがするべき」
「インスタのプロフィール欄に韓国やハングル文字が書いてある人は無理」
などと述べた。
さらに、度の過ぎた発言を心配したファンが「大丈夫か」と尋ねると、田野優花は「気にしない。面倒くさい」と回答。
これに対し、一部のファンから「不快な思いをした」「発言には気を付けるべき」などと指摘する声が出ていた。

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この報道に、韓国のネットユーザーからは、

「気分悪い」
「脱退させて新しい子を入れるべき」
「これはひどい。アイドルとしての自覚が足りない」
「ただ注目を集めたかったのでは?」
など田野優花に対し厳しい声が上がっている。

そのほか、「TWICE(K-POPPガールズグループ、韓国5、日本3、台湾1/紅白出場)の人気に嫉妬した?」と指摘する声や、「そう思っている日本人は意外に多いかも」「この一件で彼女の人気が上がったりして…」と懸念する声も。

一方で、「知らない子だから何とも思わない」「韓国を好きな人もいれば嫌いな人もいる。自由では?」などと無関心な様子のユーザーも見られた。
以上、レコードチャイナ参照

韓国の芸能人やその卵については、日本の制度を取り入れており、研修生や芸能人に対して、より強制力が強く、契約拘束も過酷(日本では長期契約などやっと公取委が動き出している)。芸能人になりたい若い女性たちを食い物にする芸能プロの摘発も後を立たない。プロダクションから強制される整形など当たり前の世界、元々親が整形を進める国であり、顔やスタイルで女性事務員を採用する企業の多さから、就職を控える女性たちの整形は当たり前の国になっている。
中には整形に明け暮れ借金漬けになった女性たちが身動き取れなくなり、多くが売春婦に仕立てられ、国内や海外・世界中へ派遣(売り飛ばされ、監視下で働かされている)しているその多さは韓国がダントツだろう。

韓国の人たちにとって、こうした記事を掲載されれば胸糞が悪かろうが、それは現実の問題であり、現実、そうした奴隷同様の女性たちを救済するのが今の韓国の人たちに求められているのではなかろうか。韓国の人たちは女性の見てくれの美に対する考え方を変えない限り、永遠にこうした問題は続く。

儒教の国=韓国は親から授かった容姿を意図も簡単に変えてしまう儒教の国なのだろうか。

 

現代韓国人の国民性格
(著者:李符永・ソウル大学教授)2015年発表分
(01)依頼心が強い
(02)すべきことをせず他人に期待し裏切られると恨んだり非難する
(03)相手も自分と同じ考えだと思い「違う」と分かると裏切られたと思う
(04)せっかちで待つことを知らず「今すぐ」とか「今日中」とよく言う
(05)すぐ目に見える成果をあげようとし効果が出ないと我慢せず別の事をやる
(06)計画性がない
(07)自分の主張ばかりで他人の事情を考えない
(08)見栄っ張りで虚栄心が強い
(09)大きなもの・派手なものを好む
(10)物事を誇張する
(11)約束を守らない
(12)自分の言葉に責任をもたない
(13)何でも出来るという自信を誇示するが出来なくても何とも思わない
(14)物事は適当で声だけ大きくウヤムヤにする
(15)綿密さがなく正確性に欠ける
(16)物事を徹底してやろうとしない
(17)「見てくれ」に神経を使う
(18)「世界最高」とか「ブランド」に弱い
(19)文書よりも言葉を信じる
(20)原理・原則より人情を重んじ全てを情に訴えようとする
 

 

2007年版韓国人売春婦の数

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[ 2018年2月 6日 ]

 

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