アイコン ≪梅本けいすけタイムス≫ 命か、負担か。長崎の救急はこのままでいいのか。


梅本

https://www.facebook.com/profile.php?id=100061005586871

【命か、負担か。長崎の救急はこのままでいいのか】

皆さん、私はこれ本気でおかしいと思っています。
救急車を呼んで、「緊急性なし」と判断されたら7,700円。
命に関わるかもしれないから呼んだ。
でも結果的に軽症だったら、お金を払え?
これ、行政がやることですか?
市民に、「これは救急車を呼んでいい症状かどうか」
自分で判断しろと言うんですか?
もし判断が遅れて命に関わったら、誰が責任を取るんですか?
私ははっきり言います。
これは市民の問題じゃない。
医療体制の問題です。

スポンサーリンク
 
 

夜に診てくれる病院が少ない。
救急相談も、まだ十分に知られていない。
だから不安で救急車を呼ぶ。
当たり前じゃないですか。
その体制を作ってこなかったのは誰ですか?
行政でしょう。
なのに、体制の不備のツケを市民に払わせるんですか?
市民には負担増。
一方で、市長はビジネスクラス。
市民には「お金を払え」自分たちは「快適に海外出張」
このバランスで、誰が納得するんですか。
長崎は、命を守るまちじゃないんですか?
お金がある人しか安心して救急車を呼べないまちにするんですか?
私は、そんな長崎市政は間違っていると思う。
負担で黙らせる政治じゃない。
市民を支える政治をやるべきです。
皆さん、黙っていたら、負担は増える一方です。
痛いことをされたら、痛いと言いましょう。
おかしいことは、おかしいと言いましょう。
声を上げましょう。
それが、長崎を変える力になります。
#長崎市 #長崎 #医療 #救急 #政治 #長崎市政

長崎市議会議員 梅本けいすけ

[ 2026年3月27日 ]
スポンサーリンク
  

 

 


HTML Comment Box is loading comments...



※記事の削除等は問合せにて。

スポンサーリンク
 

 

関連記事

 

 



PICK UP


破産・小口倒産一覧