アイコン 埼玉 吉田一郎さいたま市議 答弁の職員に「首をつって死ね」と発言し出席停止処分へ

 

 

なんと市議が「首をつって死ね」と発言。

さいたま市議会の無所属の吉田一郎議員が委員会で答弁していた市の職員に「首をつって死ね」などと発言。

3月12日、その問題について市議会は懲罰特別委員会を開き、この議員を今の議会の会期末まで2日間、出席停止の処分にすることを決めたことがわかった。

以上報道より参照


同市の吉田議員は、問題発言の翌日には職員に謝罪。

だが、市議会は「発言は著しく不適切だ」として12日懲罰特別委員会を開き、吉田議員を今の議会の会期終了まで出席停止の処分にすることを賛成多数で可決した、という流れとなっている。

市議だろうがなんだろうが「首をつって死ね」は人にいう言葉ではない。

 

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答弁の職員に「死ね」 さいたま市議を出席停止処分へ
3月12日 13時43分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180312/k10011361481000.html

さいたま市議会の無所属の議員が委員会で答弁していた市の職員に「首をつって死ね」などと発言した問題で、市議会は12日、懲罰特別委員会を開き、この議員を今の議会の会期末まで2日間、出席停止の処分にすることを決めました。
さいたま市議会の無所属の吉田一郎議員は先月20日に開かれた市議会の文教委員会で答弁していた市の職員に対して「首をつって死ね」などと発言しました。

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[ 2018年3月12日 ]

 

 

 

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