アイコン この人知りませんか?(長崎県迷惑防止条例編)

 

 

森友学園で日本中が騒がしいが、あんなもんくだらん話である。
籠池なる小物のペテン師に低能な財務省官僚が振り回されただけのバカバカしい話である。国政を顧みないマスコミも野党バカに付ける薬はない。もう完全に腐りきっている。

長崎県の山田博司(ハグレ一人会派)のほうがよっぽど面白い。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
http://n-seikei.jp/2017/11/post-48200.html

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五島市選出の迷惑県議、山田博司が議会中に妄言、暴言を吐き大村市選出の小林克敏県議の名誉を棄損したとして、名誉棄損など3つの容疑で長崎署に訴えられていた事件だが、昨日、3月19日(月)長崎署は3つの容疑全てを刑事事件として正式に受理されている。

山田博司県議もこれではれて容疑者の仲間入りである。余罪はまだまだ腐るほどある。山田事件はまだまだこれからが本番である。

今後は県警による正式な取り調べが始まり、容疑が固まったら、立件起訴となり、裁判所での審議へと進み、それからは山田博司も立派な被告人となる。

事件の悪質さから鑑みて実刑判決だってありうるから、そうなれば山田博司もめでたく前科一犯と塀の中の元県議となることだってありうる。

ま、山田ヒロシのことだから出所後は箔をつけて社会に復帰し、その恫喝力にも磨きがかかり、金融屋というか金貸しでもするのがお似合いというもんである。

山田(博)県議は3月15日午後4時30分からハグレ一人会派の代表として予算決算委員会の質問に立ち、下記の2つを質問していた。

下記の2点である。

①長崎県迷惑防止条例について

学校教諭などの最近の盗撮など破廉恥な不祥事、本来は学校などは市役所や県庁などと違って、公共施設扱いされていない云々カンヌン、他県での盗撮や同類事件は迷惑防止条例で逮捕されているのに長崎県警では逮捕されていない。長崎県迷惑防止条例を改正して、公共施設での迷惑行為については逮捕できるように条例を改正するように、県警本部長に対して、改正の実行と改正時期についても執拗に求めていた。
県警本部長は山田県議の執拗な改正要求に辟易しながらも、次の次くらいには改正を容認するような答弁を引き出されてしまっている。

ここまでくれば、山田県議に県警は何か弱みでも握られてるんだろうかとの、憶測まで飛ぶ始末である。

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[ 2018年3月20日 ]
 

 

 

 

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