アイコン 長崎西彼農協 30代の女性職員が現金およそ295万円を着服

 

 

長崎市の長崎西彼農業協同組合の職員が、営業所の現金およそ295万円を着服したことがわかった。

長崎西彼農業協同組合によれば、着服をしていたのは、営業所に勤務する30代の女性職員。

女性職員は、おととしから営業所の出納業務を1人で担当していたが、去年12月、この職員が休暇を取った際に、代わりに業務を行った職員が、金庫の現金が足りなくなっていることに気がつき、着服が判明したという。

以上報道より参照

着服したのは、合わせておよそ295万円。
農協では処分を検討しているが、着服された金が全額弁済されており、刑事告訴はしないとのこと。

ただ、長崎西彼農協では、去年も同様の不祥事があり、再発防止のための管理を見直す必要がある。

 

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長崎西彼農協 職員が現金を着服
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20180313/5030000095.html

03月13日 11時16分

長崎市の長崎西彼農業協同組合の職員が、営業所の現金およそ295万円を着服し、農協では、この職員の処分を検討しています。

長崎西彼農業協同組合によりますと、着服をしていたのは、営業所に勤務する30代の女性職員です。
女性職員は、おととしから営業所の出納業務を1人で担当していましたが、去年12月、この職員が休暇を取った際に、代わりに業務を行った職員が、金庫の現金が足りなくなっていることに気がつき、着服がわかりはした。

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[ 2018年3月13日 ]

 

 

 

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