福岡西部クリーンセンター場所の謎(其の三)

JC-net・日刊セイケイ特派員の報告によると、大村市クリーンセンター提案書は、先生方に渡す作業がテキパキと着実にと進められているようだ。 その一方、福岡西部場所は当然ながら何の動きも見せていない。 窓口の担当者は暇を持て遊ばしているかと思いきや、急な再開に備え、土俵にひびが入らないようと更に硬く固めており、また一方では提案書受付窓口の装飾を見直すとかしており、この窓口の動きを見ていると、そう長くはない内に再開されるのではなかろうかというのが、番記者の感想である。 そのバンキシャ、窓口ばかりの取材では、今度はこちらが暇をモテ遊びそうになるようで、JC-net・日刊セイケイの原点である現地取材を始めると言ってきた。
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タクマ山、カナデビア海への突撃をする中で、もし取材出来たら、皆様に情報をお知らせする。 それからお知らせが一点、大村の特派員は、日頃からの頑張り屋で、今は懐かしい響きがする「チルチル」への取材、大村駅や市役所の張り込みに終始しており、なかなか休みが取れなかった為、しばらく年休に入るという。何か情報が入れば直ぐに動くと言っており、この特派員が休んでいる間は、大村の記事は撃ち方止め、暫く休ませて貰うことにする。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
[ 2025年10月 8日 ]
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