アイコン 韓国康京和外相 10億円政府予算で対応・日本拠出金供託へ 真の問題解決なしと結論

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反日団体の挺対協尹美香代表と仲良しで反日の固まりの韓国外相が、慰安婦合意を問題化し、その結論を発表した。
「日本拠出の10億円、韓国政府の予算で負担」
「日本との慰安婦合意、真の問題解決にならず」
「慰安婦合意の再交渉は求めない」
以上、
 はっきり、10億円を返還すると言えばいいものを。

韓国大統領の文在寅は1月4日、慰安婦像設置推進させ、日本大使館前の慰安婦像で水曜集会を続ける挺対協の尹美香代表や元慰安婦達を青瓦台に招待し、国賓級の食事とおもてなしをしている。文政権が選挙の票稼ぎの支持率のため、いかに慰安婦や挺対協と一心同体であるか窺がわせるものになっている。

千回も万回もそうだと言い聞かせられたり、自ら言い続けたら、嘘でも確信に変わる。年老いたら妄想も取り付きそれはもっとひどくなる。文・康などの政治家は国民洗脳者だ。

「日本との慰安婦合意、真の問題解決にならず」と言われても、日本政府は喧嘩する気概もなく、黙りこくるか、何も言い切らないだろう。従韓。

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[ 2018年1月 9日 ]

 

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