アイコン 横浜市 はれのひ被害の成人に向け 式典開催検討

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1月9日に全事業所を閉鎖した、成人式の晴れ着詐欺のはれのひ(株)(神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1、本店 登記:福岡市博多区博多駅前2-12-26、設立は平成23年3月、代表:篠崎洋一郎) 。

同社の着物販売レンタルの店舗が閉鎖され、多くの新成人が振り袖を着られなかった問題で、横浜市が、被害を受けた新成人を対象にした式典の開催するという神対応を検討していることがわかった。

市によると、8日に同市港北区の横浜アリーナで開催された成人式には新成人約2万4000人が出席しており、はれのひに着付けを頼んでいた人が少なくとも200人以上、そのうち100人以上が振り袖を着られず、式への参加をあきらめた人がいたとのこと。

 

着物販売レンタルの「はれのひ」(本部・横浜市中区)の店舗が閉鎖され、
多くの新成人が振り袖を着られなかった問題で、横浜市が、
被害を受けた新成人を対象にした式典の開催を検討していることがわかった。

市によると、8日に同市港北区の横浜アリーナで開催された成人式には
新成人約2万4000人が出席。はれのひに着付けを頼んでいた人が少なくとも200人以上おり、
そのうち100人以上が振り袖を着られず、式への参加をあきらめた人も多かった。

被害者の一部は、成人式当日に振り袖を受け取ることになっていたが、同社の店舗は現在も閉鎖されている。
すぐに振り袖を用意できない新成人もいることから、
市は今後、被害者の意向を確認した上で、開催時期や会場について検討する方針。

http://news.livedoor.com/article/detail/14140956/

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[ 2018年1月11日 ]

 

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