(株)WADAYA(岡山)/自己破産へ 食肉加工卸 倒産要約版
岡山に拠点をおく、(株)WADAYA が自己破産の準備に入ったことが判明した。
負債総額は約8.5億円。
以下要約して表にしました。
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倒産要約版 JC-NET版 |
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1 |
破綻企業名 |
(株)WADAYA |
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2 |
本社地 |
岡山県倉敷市児島下の町2-15-35 |
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3 |
代表 |
喜井圭三 |
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4 |
設立 |
1978年9月. |
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5 |
資本金 |
1500万円 |
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事業 |
食肉加工卸 |
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店舗名 |
角切や細切などの一次加工 |
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8 |
納品先 |
スーパー、給食・弁当、食品商社、飲食店 |
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9 |
売上高 |
2023年8月期、約20億円 |
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10 |
破綻 |
2024年8月30日. |
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事業停止/自己破産申請の準備中 |
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委託弁護士 |
新名信介弁護士(葵綜合法律事務所) |
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電話:086-223-5151 |
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裁判所 |
未定 |
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負債額 |
約8.5億円 |
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破綻事由 |
同社は食肉加工卸会社、カットの一次加工のみ行い、スーパーなどへ卸していた。消費税増税のアベノミクス消費不況・続く、超円高物価高による消費低迷により、同業者間で競争激化、一方で食肉価格は輸入肉の円安高騰に連れて国産牛豚も上昇、同社は採算性を悪化させ、今回の事態に至った。 |





