河北アロー設備(株)(宮城)/自己破産へ 配管工事 倒産要約版
宮城に拠点をおく、河北アロー設備(株)が自己破産の準備に入ったことが判明した。
負債総額は約1.2億円。
以下要約して表にしました。
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倒産要約版 JC-NET版 |
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1 |
破綻企業名 |
河北アロー設備(株) |
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2 |
本社 |
宮城県名取市名取が丘2-14-4 |
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3 |
代表 |
吉野浩清 |
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4 |
創業 |
1963年 |
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5 |
設立 |
1974年12月. |
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6 |
資本金 |
1000万円 |
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7 |
業種 |
給排水工事、配管工事、浄化槽設置工事 |
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8 |
売上高 |
以前のピーク期、約2.5億円 |
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2023年6月期、約0.5億円 |
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9 |
破綻 |
2024年9月30日. |
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事業停止/自己破産申請の準備中 |
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10 |
委託弁護士 |
小野寺義象弁護士(一番町法律事務所)ほか |
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電話:022-262-1901 |
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11 |
裁判所 |
未定 |
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負債額 |
約1.2億円 |
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13 |
破綻事由 |
同社は給排水用配管工事会社、新築住宅の配管工事や配管の修復工事、浄化槽の設置工事なども請け負っていた。今般の新コロナ事態で受注が激減、同社は支えきれず、資金繰りにも窮し、今回の事態に至った。 |





