(有)サンコーライン(山梨)/自己破産へ 運送業 倒産要約版
山梨に拠点をおく、「(有)サンコーライン」が自己破産の準備に入ったことが判明した。
負債総額は約4億円。
以下要約して表にしました。
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倒産要約版 JC-NET版 |
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1 |
破綻企業名 |
(有)サンコーライン |
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2 |
本社 |
山梨県北杜市白州町上教来石1423-1、 |
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3 |
代表 |
清水明子 |
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4 |
設立 |
1966年10月. |
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5 |
資本金 |
1000万円 |
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6 |
業種 |
貨物運送業 |
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7 |
詳細 |
加工食品、飲料、機械部品等 |
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8 |
売上高 |
2013年5月期、約4.5億円 |
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2024年5月期、約3億円 |
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9 |
破綻 |
2025年5月22日. |
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事業停止/自己破産申請の準備中 |
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10 |
委託弁護士 |
齋藤泰史弁護士(このまち斎藤法律事務所)ほか |
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電話:0266-54-5950 |
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11 |
裁判所 |
未定 |
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負債額 |
約4億円 |
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破綻事由 |
消費税増税のアベノミクス消費不況、新コロナ不況と消費不況が続き、同社の受注は運転手不足もあり低迷が続き、昨今は政府の超円安政策による物価高騰により消費不況、燃料費の高騰による採算性悪化に至り、同社は資金繰りに窮し、今回の事態に至った。 |





