大村クリーンセンター嵐の前の静けさ (其の三)

日夜、参画メーカーの動向をJCNETの空軍・陸軍を使い偵察している。
空軍と言ってもスキャンイーグル2のような偵察機でなくドローン程度の偵察である。
しかし我がドローンは、したたかJFEと裏金接待川崎重工業だけは、姿は勿論、影さえも感知する優秀な性能を備えている。
ただエバラのタレは、影が薄いため感知しない。
このドローンで市内全域を低空飛行で偵察しても感知しない。必ずどこかで、策を講じている筈なのだが、全く現れない。
まさかこちらの動きを感知し、大村湾でなく地中深く深く潜ってしまったのか?
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本来ならこの2社は、最後の最後まで粘り強くしたたかさを見せたり、裏金ばら撒き接待漬けをするのだが、今回はどうも様子が違う。
JCNETは偵察員を増員し、範囲を諫早まで広げて偵察していく。
したたかJFE様、裏金接待川崎重工業様、
もう大人のかくれんぼの必要はないですよ。

もう観念されたらどうですか?
日刊セイケイ 編集長 中山洋次
[ 2025年9月11日 ]
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