大村クリーンセンター嵐の前の静けさ

jc―net日刊セイケイファンの皆様、いつも読んで頂きありがとうございます。
連日掲載を続けていく中、各方面から応援メッセージ、質問や意見感想、逆にクレームといった叱咤激励もある。こういった読者からの反応を基に記事内容をブラッシュアップして行こうと改めて思う。
さて、最近は地球温暖化による気象現象と思われる季節外れの線状降水帯による大雨被害、直近では静岡の竜巻発生である。
いつこのような嵐がくるかを予想して、事前対応が出来るようになれば、被害も少なくすることが出来ると思う。
さて、ここ最近の大村は、厳しい日照りの猛暑が続いている。
そんな中、クリーンセンターにエントリーしているメーカーの動きを調べてみた。
いつものように『エバラのたれ』は、こちらがビックリするような動きはない。元々実力がないメーカーだから当然だ。ただ、『したたかJFE』と『接待裏金川崎重工業』の動きが本当に止まっている。

佐世保基地のイージス艦レーダーにも反応なし。jc―net日刊セイケイの斥候にも情報なしである。
これぞまさしく嵐の前の静けさなのか!?と非常に危惧するところである。
毎々本誌に連載しているように、この大村にしたたかJFE、川崎重工業裏金接待の嵐が吹き荒れたら、この大村市と市民がどんな被害に会うのか❓とても心配になる。今はそのような嵐の前の静けさなのである。

どうぞ、『したたか営業停止明けのJFE様』『裏金接待の川崎重工業様』
お願いします!
何の動きもせずに、このまま永遠に大村湾の海底深く潜航し続けて下さい。
日刊セイケイ編集長・中山洋次





