アイコン 佐世保の県営団地で高齢男性3人が建物から次々飛び降り自殺か死亡

 

 

29日午後9時20分ごろ長崎県佐世保市松原町の「県営泉福寺団地」の敷地内で「連続して大きな音がして人が倒れている」と住民から警察に通報があった。

急行した警察が調べたところ、団地敷地内で高齢の男性3人が倒れているのが見つかり、いずれも死亡が確認され、警察は身元の確認を急ぐとともに、建物から相次いで落ちたと見て調べている。

警察によると、12階建と6階建ての集合住宅の間で男性3人が倒れていて、このうち2人はすでに死亡、もう1人も搬送先の病院で死亡が確認されたという。

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警察は、3人の身元の確認を急ぐとともに、建物から相次いで落ちて死亡したと見て詳しい状況を調べている。

現場は、市の中心部にあるJR佐世保駅から北へ約5キロ離れた住宅地で、国道498号線を挟んで県営(道路南側i5棟+北側に2棟)や市営(国道北側に11棟)の集合住宅が建ち並ぶところで、マックスバリュやジョイフルに近い。

以上、

政治の貧困からいよいよ高齢者の受難時代が始まったようだ。自殺や孤独死も多い。

 

 

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[ 2018年5月30日 ]

 

 

 

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