アイコン 反日の李在明城南元市長 女優スキャンダル不倫交際 京畿道知事選中

 

 

反日に酔いしれる韓国民を相手に、先般の大統領選序盤戦では、更なるポピュリズムを創出・先導・大扇動していたのが李在明、「慰安婦合意破棄」、「日本は敵性国」、「THAAD撤去」、「財閥体制解体」などなど過激な発言ゆえに熱狂的な若者の支持を得ていた。しかし、大統領選では、裾野が広がらず、早々に撤退。

今度は京畿道の知事選挙に出馬し、他候補を30%もリードし圧倒しているものの、今になって過去、女優との不倫関係が持ち上がり、本人が否定したものの、女優が自らTV出演して暴露したことにより、知事選の動向が注目されている。

反日扇動家の李在明は、城南市を大改革して成功させた実績と熱狂的ファンに支えられ当選したとしても、次期や次次期の大統領選挙への出馬の目はなくなったと見られる。

韓国の統一地方選と国会議員の再・補欠選(13日投開票)が終盤戦を迎える中、与党有力者の女優とのスキャンダル疑惑が波紋を呼んでおり、選挙への影響に関心が集まっている。

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6日までに公表された各種の世論調査では与党「共に民主党」が終始優位に立っていたが、こうした問題が40%ともいわれる無党派層に影響を及ぼす可能性がある。7日からは世論調査の公表が禁じられている。

ソウル郊外の京畿道知事選の民主党公認候補、李在明氏(53)の女優キム・ブソン氏とのスキャンダル疑惑はテレビ討論会で野党候補が提起。

2007年ごろ、李氏が結婚していることを隠してキム氏と会い、約15ヶ月間、密会したと主張した。李氏は複数にわたり疑惑を全面否定したが、キム氏は今月10日、KBSテレビとのインタビューで「もう隠すことも避けることもできない。私が生き証人」として、「(李氏が)本当に離婚したと考えたが、一晩過ごしてから既婚者であることが分かった」として、李氏が撮影したとする自身の写真を証拠として提示。疑惑を巡る攻防は泥沼化の一途をたどっている。

最大野党「自由韓国党」などは、李氏の候補辞退を求め、攻勢を強めている。

文在寅大統領の支持者の一部からも李氏の辞退を求める声が上がっており、世論調査で李氏が野党候補を30ポイントの差でリードしていた京畿道知事選への影響に注目が集まっている。

以上、

 

性に与党も野党も関係ない。日本の若い女性国会議員の別嬪さんは、下半身が緩いのか国会の内外でスキャンダルを生じさせている議員も多く、発生しても男性のように辞任することもない。 

こうした問題は与野党が俳優やスポーツ選手を集票マシンとして、別嬪さんを立候補させることにあり、パーチクリンな歪な選挙が日本でもまかり通っている。

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[ 2018年6月12日 ]

 

 

 

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