アイコン またアシアナ航空機 金浦空港で大韓機と接触事故 双方破損 関空行4時間遅れ

 

 

韓国の航空機の飛行場での飛行機同士の接触事故、パイロットの国民性の性格が災いしているのか、トルコイスタンブール国際空港に続き、また接触事故を起した。

韓国ソウル近郊の金浦空港で26日午前8時ころ、誘導路で待機していた関西空港行きの大韓航空の旅客機と搭乗ゲートに向かっていたアシアナ機が接触事故を起した。
接触したのは、大韓航空の旅客機の後ろの部分とアシアナ航空の旅客機の主翼の端の部分で、いずれの旅客機も乗客が搭乗する前でけが人はいない。
 大韓機は当初、乗客138人を乗せて午前9時5分に金浦空港を出発し、関西空港に向かう予定だったが、事故発生を受け、大韓航空では別の機体を用意し、4時間遅れの午後1時に関空へ出発したという。

大韓航空とアシアナ航空では機体の損傷の程度や接触の詳しい状況などを調べているが、いずれの航空会社も「管制の指示にしたがっていた」と説明している。
以上、

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アシアナ機は5月13日にもトルコの国際空港で、駐機していたトルコ機に接触した事故を起していた。韓国の報道機関は挙って、駐機場に駐機していたトルコ機の駐機の仕方が悪いと批判していた。アホなぁ。
航空機も飛行場で移動するときには左右を確認しましょう。
世界的なパイロット不足、引っこ抜き多発、質が落ちているのかもしれない。

前回、トルコ機との接触事故 (動画付)
http://n-seikei.jp/2018/05/post-51513.html

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[ 2018年6月26日 ]

 

 

 

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