アイコン パキスタン人輸出、韓国人窃盗のランクル・レクサス200台 不正輸出

 

 

大阪、京都など4府県警の合同捜査本部は15日、国産高級車を盗んで不正に輸出したとして、パキスタン人の自動車販売会社社長、チーマ・アティーク容疑者(55/東京都北区)ら12人を窃盗や関税法違反(無許可輸出)などの容疑で逮捕したと発表した。

盗難車は、正規の輸出許可を受けた中古車とすり替えて輸出し、発覚を逃れていた。大阪府警によると、不正輸出した盗難車は少なくとも約200台(総額約17億円相当)に上るという。

 府警は、昨年9月以降、近畿2府4県の住宅街などでトヨタの高級車「レクサス」や「ランドクルーザー」などを盗んだとして、韓国籍の徐士白容疑者(32)らを窃盗容疑で逮捕。チーマ容疑者らは盗難車を無許可で輸出した疑いが持たれている。

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 チーマ容疑者らは、徐容疑者らのグループに窃盗を依頼し、盗難車を茨城県内で保管。

オークションで格安の中古車を購入し、コンテナに積んで通関手続きを受けた後、盗難車に入れ替えていた。

中古車は解体し、盗難車は横浜港からパキスタンやアラブ首長国連邦(UAE)などに輸出していた。

チーマ容疑者は府警の調べに「レクサスやランドクルーザーは人気でよく売れた」と供述しているという。

以上、

刑期終了後、日本在住取り消し強制送還が絶対必要、執行猶予付きなど最悪。日本人との既婚者も同様。

脇の甘・甘の司法当局、今回の外国人増加政策では、法務大臣が経産大臣のような発言する異常さ、こうしたワル外国人が急増し続けている。

景気が悪化し、失業率が増加した場合どうなるのだろうか。外国人就労者に日本人は職場からはじき出される。資本の論理とはそういうものだ。

 

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[ 2018年11月15日 ]

 

 

 

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