アイコン (仮称)長崎市南部学校給食センター(西海建設の快進撃が止まらない)第2弾


今日、8月19日は大石知事の元監査人X氏が、大石氏を告発した趣旨や内容がプレスリリースされる日だと聞いている。今後は切れ者のX氏と大石氏が雇った敏腕と噂されるヤメ検弁護士との戦いに注目していきたい。

それは、それで注視しながら、今日も、昨日に続いて「(仮称)長崎市南部学校給食センター(西海建設の快進撃が止まらない)第2弾」の続報をお報せしたい。

8月9日の平和式典にイスラエルを招待しないというとんでもない政治的判断 をし、心ある多くの日本国民や世界の平和を願う人々を失望させた鈴木一郎長崎市長は昨日書いたとおりである。

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また、長崎市が発注した「(仮称)長崎市南部学校給食センター整備運営事業」では、地元住民や地元企業からも失望の声が聞こえてきているが、最大の失望は今回、西海建設とタッグを組んでいる調理器メーカーの長崎日調、三省設計殿との謀議にも失望しているが、最大の失望は給食メーカーのハーベストネクスト社が食中毒を起こしていた事実がヤフーニュースなどでも明らかになっていることである。それはX(旧Twitter)
https://www.chunichi.co.jp/article/944855
などでも拡散されている。

ハーベストネクスト社

ハーベストネクスト社

ハーベストネクスト社

ハーベストネクスト社

このような食中毒を起こすような企業の給食を子供に食べさせたい親は、西海建設はどうかは知らないが、少なくとも南部地区にはいない。
今回行われた「公募型プロポーザル方式」が、そもそも怪しい、というか、受注者選定審査会の選定過程で西海建設ありきの審査員が食中毒を起こしていた可能性だって、鈴木市長と西海建設の選挙運動の関係からいってないとは言えない。
今後の鈴木市長と長崎市と議会の対応が注目されている。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

[ 2024年8月19日 ]
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