アイコン 街頭演説で『立民と政権担えない』


 

国民玉木代表 長崎で明言と報道
玉木代表へ

玉木

昨日のX(旧Twitter)に【悲報】玉木雄一郎代表、一瞬にして蚊帳の外。
ブレない榛葉賀津也幹事長に比べ、玉木代表のブレ方はまるでタマキンのようだと言われている。
政策軸どころか重心まで揺れ動いている。
そして極めつけは、公明党との連携強化発言である。
ここまで来ると、もはや“風見鶏”ではなく“気圧計”レベルである。
空気が読めないトップは石破茂ひとりで十分だ。
きょうも、長崎市議会議員、梅本圭介市議の≪梅本けいすけタイムス≫のFB投稿を紹介する。

 

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梅本

梅本圭介

https://www.facebook.com/profile.php?id=100061005586871

長崎市選出の衆議院議員は国民民主党の西岡秀子氏です。
だからこそ今、問われるべきは「どの党と対立するか」ではなく、「長崎市民の暮らしをどう守るのか」です。
物価高に苦しむ家庭、街を離れる若者、そして不安を抱えながら生きる高齢者の方々。
この坂の街長崎には、静かでも消えない声があります。 その声を、国政の戦う言葉へと変えていただきたい。 長崎市選出の国会議員は、長崎の現実を語り、日本の課題として戦う覚悟を示してほしい。 長崎市民は、言葉より行動を見ています。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

[ 2025年10月20日 ]
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