アイコン 滋賀のお巡りさん仕事中136キロ走行1発アウト 66キロオーバー

 

 

滋賀県のお巡りさん(30歳代)の男性警部補が、三重県内で法定速度70キロを66キロ上回る時速136キロで公用車を走行させ、道路交通法違反(速度超過)容疑で赤切符を切られ書類送検されていたことがわかった。

滋賀県警は5月30日付けで警部補を所属長訓戒としていた。

滋賀県警監察官室によると、警部補は4月8日の勤務中、公用車で三重県伊賀市内で法定速度(70キロ)の倍近いスピードで運転し、三重県警に交通切符(赤切符)を交付された。助手席には部下も乗っていた。

警部補は「仕事で急いでいた。部下を指導する立場で交通違反をしてしまい反省している」などと説明しているという。

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以上、報道

警察の車両は、一般車両を改造されており、スピードも制限なく、馬力も強力になっている。

 

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[ 2018年6月20日 ]

 

 

 

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