アイコン 競泳400mリレー日本・金、統一「コリア」難クセ、表彰式延期/アジアパラ大会

 

 

ジャカルタ・アジアパラ大会で8日に行われた競泳男子400メートルリレー(運動機能障害)で1着だった日本が失格となり、抗議により復活する一幕があった。
その裁定に対するコリアからの反発で再び紛糾したが、結局は日本の金メダルが確定した。

関係者の話を総合すると、泳ぎ終わった選手にプールからの速やかな退出を求める規定に日本が抵触したとして、一度は失格となった。しかし、審判員が、他国の選手と取り違えたという日本の抗議が認められ、成績が復活した。

3着だった韓国と北朝鮮の合同チーム「コリア」が、その裁定を不服として抗議したが却下され、着順通りに順位が確定した。
騒動を受け、競技委員長の判断により、同種目の表彰式は9日以降に延期された。
以上、報道参照

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審査委員も、そして審査員に追随した審査員たちもいい加減なものだ。最初の判定はビデオ見て確認してからでも遅くないだろう。表彰式まで延期するとは相当抗議が強かったものと見られる。血の気が漂っているようだ。

北朝鮮では正日将軍様時代、国際大会でメダルを取れば英雄となるが、取れなければ、即刻監督は更迭され、重労働の教育施設送りが当たり前だったという。今はどうだろうか。変わらないかもっとひどいか。
日本に対しては、特に血がにおう。

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[ 2018年10月 9日 ]

 

 

 

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