アイコン 謝罪しない「防弾少年団・BTS」本人たち  謝罪は事務所だけ

 

 

韓国の男性アイドルグループ「防弾少年団」のメンバーが、光復節ロゴの横に長崎原爆の投下時のきのこ雲をプリントしたTシャツを着たことをめぐり、所属事務所の関係者が16日、韓国の被爆者団体に謝罪した。

韓国の男性アイドルグループ「防弾少年団」をめぐっては、メンバーの1人が原爆投下によるきのこ雲が描かれたTシャツを着ていたことが明らかになり、所属事務所は今月13日、フェイスブックに謝罪文を掲載した。

これについて、現在も多くの被爆者が暮らす韓国南部の陝川にある被爆者の団体は、16日午後、所属事務所の関係者が訪れ、謝罪したと明らかにした。

「防弾少年団」をめぐっては、メンバーがナチス・ドイツの記章が描かれた帽子をかぶったり、コンサートでナチス風コートにカギ十字風の旗を振り回し楽曲を打った足りしていたことから、アメリカにあるユダヤ系の人権団体が非難し、これについても所属事務所が書簡を送って謝罪している。
以上、報道参照

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事務所による日本の被爆者団体へのこうした謝罪はまだない。
さらに、「防弾少年団=BTS」本人たちは一切、KKKの横の原爆のプリントTシャツ着用についての謝罪は、コンサートでもSNSでも一切謝罪していない。
東京ドームコンサートでも、「お騒がせしてごめんなさい」とファンに述べただけ。謝罪ではない。

コンサートのため東京へ向かう前日の11月10日には、著名抗日作家の記念館の庭で写真を撮りSNSにアップしているという。意識的にそうしたところへわざわざ出向いて撮影した映像をアップするとは、反日ぶりがかなり徹底しているようだ。
人気が落ちたら竹島へ上陸するのが韓国芸能人たちの一つのパターンになっているともいう。
 

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[ 2018年11月17日 ]

 

 

 

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