アイコン 隣国今度は「ダンボ」ポスターに噛み付く ・ホ加減留まるところを知らず

 

 

隣国では、世界中に溢れている旭日様デザインを徹底的に排斥している。何を考えているのだろうか。そのアホ加減さは留まるところを知らないようだ。
今度は、ディズニーの「ダンボ」を槍玉に挙げている。

ディズニー社は隣国の小さな市場など相手にしていない。米国と中国で興行収入がトップ級になれば、後はおまけ、どこの国の国民も見る。隣国もだ。
何を取り込もうとしているのか知らないが隣国で3番手になってしまった新聞社が、徐何某と結託して「ダンボ」攻撃を仕掛けることになる。両者は米国の仲間を動かし、NY近代美術館に押しかけさせたように、ディズニー本社へ抗議でもさせに行くことだろうか。しかし、相手にされない現実が待ち構えている。それが世界の現実だ。

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「ダンボ」は1941年からの漫画が、アニメ化され、日本でも多くの人たちが知っている。今度はティム・バートン監督による実写版が話題を集めている。北米での上映開始は来年3月29日から。
ハリウッドスターのエヴァ・グリーン、エヴァ・グリーン、マイケル・キートンなど出演している。

 もはや、中国では隣国がいくら騒いでも連動しないどころかネットでも相手にされていない。
iPhoneのように、隣国では上映時期が、一回りしてからの周回遅れになるかもしれない。

デザインさえ理解できず、ヒステリックに攻撃すれば、何でもかなえられると勘違いしている。それでいて統一教会の旭日文様の教会旗には何一つ問題できないでいる。
どうなることやら来年まで見学しとこ。

ここまでくれば、もうギャグの域だ。

ダンボ

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[ 2018年11月17日 ]

 

 

 

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