アイコン 札幌市の男性ケースワーカー停職2カ月の処分/生活保護の受給者に告白で

 

 

 札幌市の男性ケースワーカーが、生活保護の受給者の女性に「付き合っていただけませんか」などと不適切な言動をしていたとして、懲戒処分を受けた。

 停職2カ月の懲戒処分を受けたのは、札幌市の東区役所でケースワーカーとして勤務する20代の男性職員。

以上報道より参照

告白された生活保護の女性は不快感を感じた、とのこと。

女性の方が何歳かはわからないが、20代で生活保護だとシングルマザーの可能性が高い。

何にしろ、生活保護受給者は弱い立場のため、相手からは強要ととられることもある。

TPOをしっかりと弁えて告白はするべきであろう。

 

 

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11/19(月) 15:20配信 HTB北海道テレビ放送

<北海道>『好きです』20代のケースワーカーを処分

 札幌市の男性ケースワーカーが、生活保護の受給者の女性に「付き合っていただけませんか」などと不適切な言動をしていたとして、懲戒処分を受けました。

 停職2カ月の懲戒処分を受けたのは、札幌市の東区役所でケースワーカーとして勤務する20代の男性職員です。男性職員は先月、自分が担当する生活保護を受給していた女性の自宅を訪問したとき、「好きです」「付き合っていただけませんか」などと女性に不快感を与える言動をしたということです。また、女性が翌日、苦情の電話を区役所にしたところ、男性職員は上司に相談することなく再び女性の自宅を訪問し、「きのうのことは無かったことにしてほしい」などと持ち掛けたということです。市の調査に対し、男性職員は「好みのタイプだった」などと話しているということで、市は懲戒処分について「事実の隠ぺいを図ったことを重く見た」としています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000004-htbv-hok
 

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[ 2018年11月20日 ]

 

 

 

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