ホットヨガLAVA 来店控えて/新コロナのmRNAワクチン接種者に
ホットヨガLAVAのXへの10月1日の投稿が話題となっている。
経営者の鷲見貴彦氏の会員への告知だろうが、新コロナウイルス感染予防でmRNAワクチンを接種者した人は会員でお金払っていても「来るなぁ」と同社は宣言したようにも受け止められ波紋が拡がっている。
鷲見貴彦氏は反ワクチンの人であり、新コロナ感染拡大の環境下でもホットヨガスタジオでは喚起窓を開けず、蜜状態でヨガらせていたようだ。
2023年8月24日の文春オンラインのニュースによると「『私のクラミジアは他の人にはうつらないよ』と述べ、(関係した女性が)感染し告発」したという病気知識レベルの人のようだ。
鷲見氏が新コロナウイルス流行時に述べたように、「若い人の新コロナウイルス感染致死率は極端に低い」が、そうした若い従業員やLAVAの会員の人が感染し、致死率の高い高齢者に感染させる可能性はいくらでもあった。
従業員や会員に接種の選択権を与えないというのは、すでに・原・の境地に至っているようだ。
mRNAワクチンはファイザー社製とモデルナ社製がほとんどの人に接種された。ほかのワクチンはmRNA型ではなかったが接種されたのは僅少。ワクチンをまったく接種しなかった人は人口の10%程度。
新コロナウイルスに対して、もしもワクチンを接種しなかった場合は致命的な感染拡大を招いていたかもしれない。
安全性が確認されるまでとは・・・、通常ワクチンが認証されるには多くの治験と検証を繰り返し、ほとんど10年以上かけて効能が立証され、致命的な副作用もないと判断された場合に認められ、安全性確認は2031年以降になると見られる。何か問題が生じても世界各国が共同して国家政策により隠蔽してしまうことだろう。
リスクより(国としての)安全が大事としワクチン接種、1900人あまりが接種後亡くなっているが、ワクチンが死亡原因と認められた人はたったの3.1%・60人に過ぎない。1800人以上の接種後死亡者は、接種しなかったら死なずに済んだ人たちだ。・・・この問題の方が大きい。まだ子供が学生の大黒柱も何人も亡くなっている。不条理な世界だ。
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LAVA概要 |
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社名 |
株式会社LAVA Internationa |
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青山オフィス |
東京都港区北青山1-2-3 青山ビル9F |
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大阪オフィス |
大阪市西区西本町1-12-6 Office hirajyu |
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代表者 |
鷲見貴彦(すみ たかひこ) |
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創業 |
1990年12月. |
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資本金 |
1,000万円 |
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グループ従業員数 |
6,202名(社員5,374名、アルバイト828名) |
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※2024年6月末現在 |
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事業内容 |
ホットヨガスタジオLAVAの運営 |
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グループ企業 |
株式会社ベンチャーバンクホールディングス |
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株式会社FEEL CONNECTION |
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株式会社iGENE |
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株式会社プラント |
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株式会社ベンチャーバンクエンターテイメント |
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株式会社Venture Bank NEXT |
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