『サナエあれば憂いなし。』長崎2区・小選挙区は加藤竜祥!
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(本物です)
『サナエあれば憂いなし。』10月24日午後4時30分、大村市(泉の里アーケード館)に、本物の高市早苗氏が長崎2区・加藤竜祥氏の応援のために大村市にやって来た。
マスコミや立憲などの野党が『裏金議員だ!』と称して自民党を叩くのは理解するが、石破自民党(第3次岸田内閣)が、パーティー券収入の不記載があったとして、12人の前議員を非公認とし、一律34人の前議員を公認はしても比例重複を認めないとしたことには、正直、憤りを感じている。
加藤竜祥氏も10万円の不記載ミスがあったとして、比例重複なしの崖っぷちに立たされている。文字通り背水の陣の戦いである。
そんな加藤竜祥氏を見殺しにできないとの思いで、今回、助人に入ったのが、本物の高市早苗氏である。
高市早苗氏は会場の聴衆に向かって、小選挙区は『加藤竜祥さん』『加藤竜祥さん』『加藤竜祥さんを勝たせて下さい』と何度も何度も呼び掛けていた。
長崎2区、小選挙区は『加藤竜祥』比例は『国民民主党』
長崎1区、小選挙区は『西岡秀子』比例は『国民民主党』
長崎3区、小選挙区は『末次精一』比例は『国民民主党』
高市早苗氏は、小選挙区は『加藤竜祥』とは何度も言ったが、公明党の河野参議院を前にしても、高市早苗氏は比例は公明党とは最後の最後まで公言しなかった。
『サナエあれば憂いなし。』高市早苗の矜持、そこらの男よりも、漢の中の漢であった。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
[ 2024年10月25日 ]
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