アイコン 『長崎県を壊した男たち』123話(江島のタコ坊主・柏木世次)199弾


 

元反社の暴力男がのさばる西海市江島の洋上風力発電事業の海底調査に常軌を逸した警戒船業務が行われている。
元々、西海市江島の海は江島の島民が大正時代に江島の海を私物化しようとする庄屋と、江島の島民が裁判で戦って勝ち取った海である。
それを国の漁業研修生制度を悪用した柏木世次という札付きの悪が、私物化しようとしている。

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柏木

西海大崎漁協の組合員資格審査の不正に関する調査の嘆願

第1 はじめに
私たちは西海市の西海海域で漁業を生業として西海大崎漁業協同組合に所属している正組合員、組合員有志一同です。
西海大崎漁業協同組合の正組合員になるためには、国が定める水協法によって年間90日間、漁業に従事することが厳しく定められています。
近年、漁業を取り巻く環境は年々厳しさを増し、それでも我々漁業者は真摯に漁業に従事し、自らの生活を守ることと、消費者に美味しくて新鮮な魚を提供したいとの思いで、日々漁業に従事し、先祖から受け継いで来た西海海域の漁業を守るために必死に頑張っております。
ところが、西海大崎漁業協同組合の組合長である梅川恒義組合長は、西海大崎漁業協同組合の発展、西海海域の漁業の振興の為に組合員の規範となり、水協法に則った組合運営を行う立場にいながら梅崎組合長は、ほとんど漁業に従事することはなく、江島沖に計画されている洋上風力発電事業の海底調査のための警戒船業務にばかり専念し、組合長自らが漁業者としての業務を放棄している現状に我々組合員は強く失望しております。

 

島で民泊を経営している経営者をタコ坊主に命令されて恫喝する小ダコの黒瀬建設・浜村隆。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

 

[ 2025年5月26日 ]
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