キタ~『注目の長崎県知事選を徹底解説』(元・日本維新の会 長崎県連 政調会長が大暴露!)
注目の長崎県知事選を徹底解説_元・日本維新の会 長崎県連 政調会長が大暴露(#407) - YouTube
YouTubeチャンネル、センキョタイムズに元・維新の会 長崎県連 政調会長がゲスト出演し、来年2月の長崎県知事選をかなり赤裸々に解説していた。
聞いていて楽しかったし、中々面白かった。
2030年の知事選に金子容三氏が出馬するとの話はホボホボ事実である。
https://n-seikei.jp/2025/01/post-106693.html【初夢】谷川、金子パパがつき、大石がこねし県知事餅
勿論、そこは大石氏も納得済みだと感じている。
実際、大石氏は昨年秋、286万円の迂回献金疑惑、2000万円の架空貸付疑惑が浮上し、県議会で100条委員会の設置が県議会で発議された時に、辞職も考えた時期があったことは事実のようである。
それを思いとどませたのが金子原二郎氏だと言われていた。
その頃、囁かれ出したのが『ポスト大石は金子容三』だった。
https://n-seikei.jp/2025/04/post-109088.html『長崎県を壊した男たち』第90話(ポスト大石は金子容三か?)
そうでないと金子原二郎氏の妻で容三氏のお母さんである和子ママが、あそこまで『大石を頼みます、大石を頼みます』と、毎日のように自民党関係者や業界担当に電話攻勢を仕掛けるはずがない。
今回は『大石を頼みます』ということは、次は『容三を頼みます』と同義語である。
https://n-seikei.jp/2025/01/post-106894.html『長崎県を壊した男たち』第4話(ポスト大石は金子容三か?)
もうそろそろ、長崎県も『タタールの軛(くびき)』ならぬ『金子家の軛』から解放される時期である。
https://note.com/nikolai716/n/n1af442c518dd(ロシアの歴史)タタールのくびきとは何だったのか
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
n-seikei.jp





