アイコン 福岡県でカラーコピーの偽1万円札 7神社で被害 40代男

 

 

福岡県警は、県内の少なくとも7つの神社で偽の一万円札が相次いで見つかり、お守りなどを受け取る際に釣り銭目当てに使われたとみて捜査している。
福岡市博多区の櫛田神社によると、今月8日、神社の会計担当者が、納められた現金の中に、偽の一万円札1枚を見つけ、警察に届けた。
偽札は、カラーコピーされたとみられ、左下の銀色のホログラムのようなものはあったが、透かしはなかった。
また、福岡市東区の香椎宮でも、今月11日、同じように現金の中から偽の一万円札2枚が見つかり、防犯カメラには、40代ぐらいの不審な男が、服を変えるなどしながら2回にわたってお守りを受け取る際に金を渡す様子が写っているという。

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偽一万円札は、
今月11日、福岡東区の香椎宮で2枚
今月9日、宗像市の宗像大社で1枚、
今月9日、福津市の宮地嶽神社で2枚
今月8日、福岡市博多区の櫛田神社で1枚
今月4日、太宰府市の太宰府天満宮で4枚、
で見つかっており、県内でこれまでに少なくとも7つの神社で偽札が使われているという。
このうち、香椎宮と太宰府天満宮では、それぞれ、見つかった偽札は同じ記番号だったという。
警察は、釣り銭目当てに同一人物が偽札を使った疑いもあるとみて捜査している。
以上、

こんなことしていたら、いつか神様の罰が当たる。透かしてみんしゃい。

偽札
Naverまとめ

 

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[ 2018年4月20日 ]

 

 

 

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