ローランド 今年中に再上場へ 時価総額800億円超
電子楽器大手のローランド(浜松市)が東証に再上場申請したことが分かったと報じられている。
早ければ週内にも承認を受け、2020年内に上場する見通し。
2014年に、創業者の梯郁太郎が「悪辣な乗っ取りだ」としたMBOで上場廃止、再上場となる。
時価総額は800億円を超え今年最大規模の新規株式公開(IPO)となりそう。
ローランドは、デジタルピアノのほかギターなどに音響効果を加えるエフェクター製品やデジタルミキサー、映像関連製品を手がけている。
音楽不毛地になってしまった日本より海外での評価が高い。
以上、
韓流ドラマで、電子ピアノが置かれた部屋の設定、ROLAND製電子ピアノはLANDになり、ROが消されていた。
最近でも日本たたきを続けようとする盲目的文派ネチズンが、写真まであげて韓国のユニクロ客を豚と掲載、それに対して別のネットユーザーから、韓国製スマホにも日本製部品が使用されている、日本製部品なしに韓国の電子製品はないと指摘し、いい加減に止めようと記載していた。
ただ、韓国の30代40代は盲目的文派が多く、血気盛んな文派労働組合(民主労総)や市民運動活動家などが現場で反日を主導している。こうした連中は北朝鮮よりタチが悪い。
ローランドには遊び心の楽器も必要ではないだろうか。これまでどおりだと市場は限られる。昔、Rolandに接しすでに高齢者になっている人たち向けなども・・・。中国のAI学生などを取り込めば次の展開が開けるかもしれない。
ただ、創業者魂が入っていないければ、ビジネスになってしまい、時代の先を読めず、次第に終焉を迎える。





