医療法人会長が告発! 直接の死因が別でもコロナ死に

ネットニュースによれば・・・
医療法人社団誠敬会会長の吉野敏明氏が、「感染者数」や「死者数」が実態を反映していない可能性があるとし、ほかの重病にも目を向けるべきだと訴えている。
死者数について・・・
吉野氏は「入院患者は院内感染を防ぐためPCR検査を実施するが、ひとたび陽性なら、直接の死因ががんや脳梗塞、心筋梗塞でも『コロナ関連死』となり、新型コロナの死者数が事実上、水増しされることになる」と話したという。
「死亡率100%の狂犬病やジフテリアなどと同等に2類の感染症に指定するのはおかしい。
陽性者の全数把握や無症状者、軽症者の受け入れを続けていては、医療崩壊になるかもしれない」と警告した。
以上、
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ネットでの反応では・・・
『肺炎の年間死者数は約10万人、コロナより凶悪』
『それよりもインフルエンザ激減に驚いてる』
『コロナ死の平均寿命が高いんだっけ、だからといって軽視できないけど』
『2類の感染症に指定ってのは外した方が医療現場ではいいんだよね』
『ワクチンはよ』
などの声が上がっている。
[ 2020年12月 6日 ]
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