気違いに刃物、大石賢吾・選挙コンサルに権力!(長崎県知事)

昨日の大石と大濱崎が選挙管理員会から職権を濫用して入手した情報を握っておいて『爆弾』として抱えておくようにと指示する大石のLINEトークは何回読んでも『反吐』が出る。こんなのが長崎県の知事と思うだけで腸(はらわた)が煮えくり返る。

大石賢吾は長崎県知事の汚点として、歴史に汚名を残すだろう。

そこにマタマタ大石後援会元監査人の『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会のブログに、とんでもないヤラセ抗議文第二弾が投稿されている。
少し長めだけど、どうぞ~
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12879290815.html
二回目の総務委員会集中審査終了後に届いた
ヤラセ抗議文について、ご報告します。
12月4日午前4時48分、第一弾と同じ場所のセブンイレブン仙台折立店から2回目の「ヤラセ抗議文」が県議会事務局に届きました。
送信人はIです。
ヤラセ抗議文第二弾が届いた日の3日後に分厚い月刊誌から問い合わせがありました。
この↑問い合わせでヤラセ抗議文第2弾の事実を知りました。
説明の上、関係資料を全てをメールで送りました。

認知した後、告訴準備の関係上、本件第二弾ヤラセ抗議文は、公表を控えていました。
本件は、先月の知事定例会見で、
「第一弾ヤラセ抗議文」
の発信者Iとの関係性を大石は認めました。
(大石は関係性は認めたものの、ヤラセ抗議文については「知らない」「関与していない」と釈明しています)
↓11月定例記者会見録↓長崎県公式発表分



Iは大石と
縁も所縁もない。
しかし、大石とIは結びついた。
結びついた媒体は、
県議会総務委員会のライブ中継
大石がライブ中継をみていた。
Iのコメントに反応した。そして、大石が接触した。
(今は消されている。しかし、録画していたスタッフさんのおかげで対象コメントを裁判所へIPアドレス開示の仮処分申立てをしています)
そして、大石接触後、弁護士に引き継いだ。
これが、ヤラセ抗議文送信に至った主要事実です。
(Iの自白より)
上記、記者会見の矛盾↓
※ 記者会見後すぐに県庁に電話して用件を伝えると秘書課につないでくれSさんが対応してくださった。
要約すると、大石直接届くダイレクトメールアドレスは公開されていない。
※また、県庁HPの「知事」のページにある「知事への提案」についても大石に直接届くものではない、との回答だった。
だから大石のダイレクトメールは存在しない。(公開されていない)
※メールが届いて2、3週間という間について、Iから入手した偽造した契約書なるものを、後援会職員が使用していた机の引出しから発見されたと記して後援会職員に送付してきた時期をぼかすために2、3週間して気づいた、と釈明したものと思われる。
いずれにしても、IPアドレス開示の仮処分申立てが認められたら全容がわかります。
それで、ヤラセ抗議文第一弾は、県議会事務局と県政記者クラブに対してのものでした。
そして、第二弾抗議文4日送信分は県議会事務局宛のもので、今回はご丁寧にI夫婦が署名押印し、さらに自分はIだ!と主張し、疎明をつけることで信ぴょう性を得るためなのか免許証の写しまで添付していました。
その抗議文の内容は、
①前回、抗議文について内容に嘘はない
②長崎県議会の対応に不満がある
③50万円は受け取っていない
以上だった。
大石はIとの関係性を認めたが、わざわざ50の件を書いて送らすのは余程、50万円の供与は認めたくないのでしょうが、はっきりと自白に残っています。
名誉毀損、脅迫の真実は告訴済みですから捜査当局が調べます。
また、ヤラセ抗議文第二弾には当方がIを脅迫したかのように書いていました。
抗議文第一弾後Iに送信したメール↓↓
以下一枚のみ第二弾抗議文に添付されていました。
どの辺が脅迫なのでしょうか?これが送信した全てのメール↓








以上、何をもって脅迫とするのか、何を書いてもご自由ですが、このようなものを特定の場所であっても送付すればどのように拡散されるのかわかった上でしているので悪質です。
当方に脅迫事実はありません。あり得ません。
また、念のためにIに接触した人物にも確認しましたが、一切ありませんでした。Iの戯言です。
これまで何度も記しましたが、Iも大石に利用された肴なのです。
他の関係者同様、そのうち都合よく「Iが勝手にやったこと」とされポイ捨てされて終わりです。
(大石の常套手段)
このような反社的行動第一弾は、総務委員会集中審査召喚阻止のため、第二弾は人の名誉を毀損してまでも「50万円」「大石側からもらっていない」ことをどうしても否定したかった大石側の意をくんでのことだと推察します。(「もらった」と自白したのはIですが、、)
このようなことから反社会的行動として、以下の処置を取ることにしました。
本件について、第二弾抗議文送信依頼して送信させた大石と、抗議文第二弾に署名押印したI夫婦を名誉毀損罪で、今週末、他と一緒に告訴状を長崎地検と長崎県警本部に送付します。

また、大石に反社的行動を慎むよう内容証明を送付します。
さらに、長崎県議会議長宛に、本件問題は長崎県議会で起きた反社的行動です。
議会にも配布した責任があります。このような反社行動を首長にさせないよう要望書を送付します。
(前回は、威迫をもって総務委員会集中審査出頭を妨害したとして脅迫罪も加えましたが今回は加えていません)
なお、この度の告訴まではIにおいて「実名」表記を避けましたが、もし、第三弾があるなら他の肴同様実名に切り替えます。
最後に、前回も公表しましたが、当方はIから損害を受けています。(本人宛メールにも記しています)
その損害は内容証明書で請求しています。
(検察に内容証明他提出済)
また、今回は、Iの刑事事件(渋谷警察)について、さらに、民事訴訟に係る資料の全てを証拠提出し、もちろん名誉毀損の疎明もですが、いかに不実であるのかを疎明します。
長崎自民党の皆さん、貴方たちはこんな卑劣な男を知事として担ぎ、百条委員会を潰して迄庇おうとしているんですよ。恥を知りなさい。
毎日、毎日、大石の悪事を暴いて下さってる大石後援会の元監査人さんには、長崎県民として心から感謝してます。一日も早く大石が捕まるか辞職するまで共に頑張っていきましょう。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次





