取り調べ、泣くよウグイス、長崎地検!

濵ちゃん、聞こえているか? 連座制!
賢ちゃん、百条委員会、突破しました!
『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12879495518.html
告発事案一1
被告発人大石,被告発人太田は被告発人大濱崎が作成した「2021年2月4日09:00第8稿」「長崎県知事選挙概算見積書(大石賢吾氏)」と題する書面(甲1)を承認し,被告発人大石に当選を得しめる目的をもって,被告発人大石のための投票取りまとめなどの選挙運動をすることの報酬として,被告発人大濱崎が代表の法人に対し,コンサルティング(ディレクション)500万円及びジャッグジャパン株式会社の従業員,大石選対では遊説隊長に100万円,役員社員交通費100万円を供与する約束をした。
2022年4月28日,長崎県内の2つの政治団体が,同年の県知事選をめぐり,大石陣営の出納責任者,選挙コンサルティング会社「ジャッグジャパン」社長の大濱﨑卓真らを公職選挙法違反(買収)容疑で長崎県警本部に刑事告発したことから,上記2の支払いを止めた。そうであれば,被告発人大濱崎及び被告発人佐藤は甲2のとおり選挙運動をしたことは確かなことであるから,対価合計770万円(税込)を寄附計上するべきところ,長崎県選挙管理委員会に提出した長崎県知事選挙における被告発人大石の選挙運動費用収支報告書の「支出の部[個票]」に,上記支払いの記載も「収入の部」[個票]に,上記寄附の記載もない。
また,令和5年3月,長崎県選挙管理委員会に提出した大石賢吾後援会収支報告書にも記載がない。もって政治資金規正法第25条第1項第2号(不記載罪)に違反したものである。
被告発人大石は同大石賢吾後援会の代表者であるが,収支報告書に重要な収入の虚偽記載する者を同後援会の会計責任者として選任し,かつ監督について相当の注意を怠ることにより,もって法25条2項に違反したものである。
※遊説帯同費用名目であるが領収書がない、遊説帯同費は別途清算されている
↓一番右が佐藤↓みなさん一生懸命に選挙運動しています。
会食目的は、会費12万、寄附12万お願いします。最低制限価格の見返りだから瀬川議員が同席(瀬川議員の発言力利用)
告訴事案一3
ヤラセ抗議文名誉毀損です。
以上、事案の告発状を長崎地検に本日送付しました。
この事件は、10月上旬から中旬までの間、選挙運動員に下条さんへの投票を依頼する選挙運動をする報酬として、金銭を渡す約束をした買収事件でした。(未払い、約束のみ)それと瓜二つ事案が大石陣営にもありました。(大石候補は支払済)
この候補者の選挙に大石の選挙コンサルタントがオートコールを請け負っていた事を本ブログの目安箱により発覚しました。
上記、下条事件を取り扱った長崎県警本部に、
以上のほか、↓を長崎県警本部に送ります。
告発事案ー4
真実は選挙運動員、ウグイス嬢であるのに選挙管理委員会に虚偽の選挙事務員(決定権を持たず責任者の事務的なサポートをするための者)登録し、確認団体と後援会、現金支払い等の3つから支払うことで日当法定限度額1日10000円〜15000円に1日10000円を超過して供与し、
告発事案一5
⑤労務者で、本来はお茶くみや電話取次ぎ、ビラや証紙貼り作業、個人演説会や街頭演説の設営・撤去作業などの要員であるのに選挙運動員またはウグイス嬢だった。
規定日当法定限度額1日10000円〜15000円に1日10000円を超過して供与し、
告発事案一6
本来は、個人の私費により出席する場合のみ認められている冠婚葬祭費について、後援会から出金して選挙区内の有権者に寄附した、
また、上記について政治資金収支報告の人件費、組織活動費項目に混ぜて隠蔽した虚偽記載。
以上は近々に長崎県警本部に送付します。
尚、被告発人は、大石賢吾、大濱崎卓真、太田信二、久保田和典、佐藤慶彦、瀬川光之、SI、AIです。
(SI、AIについては今回に限り仮名とする)
本ブログ主筆による告訴、告発はこれでまで18件、上記6事案を合わせると、24件です。
そして、後援会職員は労働基準監督署への告訴含む3件、市民団体から2件、東京の弁護士から2件の告発があり、合計31件の告訴、告発となります。
すでに発覚済みの「18件の不正」と「16件の虚偽表示と26件の不記載」合計60事案に満ちるまで引き続いて告訴、告発します。





















