大石賢吾、公約の退職金辞退は辞退(辞退を取り止め)し、退職金ゲットだぜ!




いつもコメントをいただきありがとうございます
心から感謝申し上げます
さて、大石の活動について、色々なご意見(大石の活動を擁護する意見はなし)がありました。
また、県議会で県議が、公約の進捗状況、偽善活動に対する見解、今後の方針を問いただすことも有効です。
(知事の政治姿勢を問うことは重要)
今後、本ブログも本件について、PRにご協力したいと考えています。

「犬猫殺処分ゼロプロジェクト」の寄附受付を長崎県ふるさと納税で開始しました。 | 株式会社スチームシップのプレスリリース
https://r302.net/?id=nagasakiken_inuneko
いつもコメントをいただきありがとうございます
感謝、感謝です。
さて、大石に引導を渡す方がいるか否か、ですが、本ブログが考える方は森崎会長です。
森崎会長が諭せば辞任するだろうと思います。
それから、まず辞任、そして、刑事事件への対処。
辞任すれば「社会的制裁を受けた」ことにより起訴猶予ということもあり得ます。
そうであれば、その後の人生も考えることができると思います。
しかし、大石は歩くプライドマン
なかなか覚悟はできません。
それから退職金については辞退を辞退する(取りやめる)という大石の言葉が流れています
本心は今後の人生のために欲しいのでしょう。
↓2期目はもらえるように「柔軟に」
2期目はありません






2022年1月、長崎県知事選挙で無名だった大石賢吾を、維新の会が推薦する条件(約束)
が、知事に当選したら、退職金は辞退するが公約する、だった。2期目がないからといって今更、退職金を辞退するを辞退する(取り止める)は県民が許さない。
辞退するを辞退する?大石らしいズル賢い言葉である。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次






