アイコン ホンダジェットがミニモデルチェンジ 航続距離2661キロに 河野外相買えば・・・

 

 

ホンダは自身の技術でもうすでに販売している。一方、親方日の丸の三菱MRJは一向に飛び立とうとしない。

航空機事業を手掛けるホンダの米国子会社「ホンダ エアクラフト カンパニー」は28日、最新の小型ビジネスジェット機「ホンダジェットエリート」を公開したと発表した。

従来機より航続距離が約17%延び、約2661キロの飛行が可能。空気取り入れ口の改良により室内の静音性も向上した。また、機体色もアイスブルーなど3色を追加した。

スイス・ジュネーブで28~31日に開催のビジネス航空ショーに展示し、北米と欧州において525万ドル(約5億7千万円)で販売する。

藤野道格社長は「性能、移動効率、環境について新たな価値の創造を追求し続ける」とのコメントを出した。
以上、

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値ごろ感もあり、日本でも売れそうだが、買う人は僅かしかいないだろう。

外相専用の飛行機がほしいと駄々をこねていたお坊ちゃまに、国はホンダジェットを購入してやったらいかがだろうか。特別仕様の燃料タンクをさらに付け加えたら、3000キロは飛ぶ。

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[ 2018年5月29日 ]

 

 

 

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