アイコン 米ニュージャージー・トレントンで銃乱射 22人負傷 重傷者も 犯人の一人を射殺

 

 

米国民が皆、許可されライフル銃を持つ限り、銃乱射事件はいつまでも続く。

貧富の差が拡大するほど凶暴事件も比例して多くなる。

米ニュージャージー州の州都トレントンで17日未明、前日16日午後から夜通し行われていた芸術「ART ALLNIGHT TRENTON 2018」の会場で銃乱射事件が発生し、少なくとも20人が負傷し、複数とされる容疑者のうち1人(33)が射殺され死亡した。地元検察官が明らかにした。

マーサー郡のアンジェロ・オノフリ主任検察官は、記者会見で、午前3時(日本時間午後4時)前に会場内で「複数人が発砲した」と述べた。

オノフリ氏によると、容疑者の1人は射殺され、別の1人の身柄を拘束。負傷者のうち1人は13歳の少年で、重体だという。現場からは武器数点が押収された。

CBS系列の地元メディアは、負傷者数は22人に上り、うち4人が重体だと伝えている。

当局はこれまでのところ、犯行の動機や経緯について詳しい説明を行っていない。

 以上、AFP参照

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今回の事件を受け、銃屋と銃メーカーが儲かって仕方ないだろう。雨が降れば桶屋が儲かる。

自らの命は自ら守れと銃が何ぼでも販売されているジユウの国・アメリカ合衆国。おっかねぇ・・・。

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[ 2018年6月18日 ]

 

 

 

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