アイコン どうか沖縄2紙のフェイクニュースに騙されないでください。

 

 

注目された名護市議選の投開票が9日に行われた。

今年2月の名護市長選、基地反対だけを唱える稲嶺ススム氏を渡具知武豊氏が大差で破り、新しい名護市が誕生したが、少数与党で市政運営に苦慮していた。

また、今回の名護市議会選挙後(9月13日告知・9月30日投票)に始まる沖縄県知事選を占う意味でも、他の市議町議選挙に比べて重要な選挙でした。

批評.COM(篠原章)の批評からそのまま拝借させて頂きますが、「与党系得票率(落選者を含む)は53.86%、野党系得票率は46.14%(同前)と前回の名護市長選の選挙結果(オール沖縄敗退)に対応しています。名護市議選を見るかぎり、「翁長弔い選挙」の影響は出ていないと判断できそうです」。

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批評.COM(篠原章)
http://hi-hyou.com/archives/7847

沖縄タイムスも琉球新報も基地反対派の勝利みたいなフェイク記事を書いているが、正しくは基地容認派が勝利しています。

0911_01.jpg

詳しくはフェイスブックの依田 啓示さんの投稿を読んでみて下さい。いかに沖縄2紙が病んでいるか理解できます。

依田 啓示
https://www.facebook.com/keijiyoda?fref

みなさま!

どうか沖縄2紙のフェイクニュースに騙されないでください。

今のフェイクメディアは、知事選にマイナスな影響を与えまいと名護市議会議員選挙の構成を意図的に歪めています。

確かに、名護市議会議員選挙で「天皇暗殺未遂犯」の #川野純治 を再選させてしまいましたが、名護市議会は保守系が多数を取り戻しました。

どうか沖縄2紙のフェイクに騙されないでください。

中立派(公明2+1)を勝手に極左に算入してるだけです。

実際は13対10で中立3です。

与党から議長を出しても12対10です。

この記事を見ても「違う!私達は賛成派だ!」という公明党員が出ない事が分かった上での確信犯的な工作です。

本音が言えない公明党員をオール側に染めるイメージ操作。

それでも「いや、公明は反対派だよ」というみなさんは、なぜ公明が移設容認派と組み、工事主体の安倍内閣と連立を組むのか説明してください。

ちなみに、前回知事選で、翁長知事の当選に協力した沖縄公明票は、今年2月の名護市長選において100%容認派の渡具知市長につきましたし、今月末の知事選においても容認派の佐喜真候補につきます。

その公明議員二人を反対派に算入する意味が全く理解できません。

公明党は、今年2月の名護市長選で基地反対派の稲嶺元市長を落選させているのです。

名護市民でなくても、その事実は誰でも知っているのに、今さらオール沖縄として算入する意図が理解できません。

名護市は、これでやっと市長側与党が議会多数を取り戻しました。これが事実です!

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[ 2018年9月11日 ]

 

 

 

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